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好きなオカズ

今でも色褪せない伝説的エロ漫画『ANGEL』でオナッていたあの頃【おすすめエロ漫画】

男性 / おなしこ(44歳)

20年以上今でも愛用しているオナニーのおかずがあります。それは遊人さん原作の『ANGEL(エンジェル)』という漫画です。

この漫画は良くも悪くも伝説となっているエロ漫画で、元々は青年誌で連載されていたのですが、あまりにもエロすぎる描写が問題となり連載がストップするという事態になりました。

高校生だった私にとってそんなことはどうでもよく毎日のようにANGELを開いてはシコシコとオナニーに勤しんでいました。学校に行く前、学校から帰宅後、寝る前という感じにオナニーのルーティンが決まっていたくらいです。

ANGELの内容を簡単に説明しますと高校生の康介が主人公で、この康介がとにかくモテまくって様々な女性とヤりまくっている物語なのです。

とくに印象に残っているのが女教師とのセックスです。その女教師というのが日本人離れしたナイスバディーで康介のアソコを大きなバストで挟んだりとフェラで抜いてあげたりと羨ましい限りでした。

そんな描写を凝視しながら私は康介になりきってシコシコとオナッていたのです。お陰で単行本には私の精液の滴がいくつか染みとなっていて、今でも読み返すとほんのりと独特の臭いがします。

ANGELの単行本には3Dステレオグラムという目の焦点をずらすことで絵が立体的になるというおまけページがあり、そこには女性のアソコらしき絵が施されています。当然私はステレオグラムを見ながら射精していました。

遊人さんが描く女の子の顔や裸体はとにかく可愛くてエロいです。今の若い男子にも読ませてあげたい、そしてオナッてほしい代物です。

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